投稿者: 管理者

母の日の手作りカード

こんにちは!妙典教室です。

休み時間に、母の日のカード作りを行いました!
「お母さんはピンクが好き!」「青かな?」と、お母さんの好きな色を考えながら画用紙を選ぶ姿がとても印象的でした。

カードの中には、お母さんへの感謝の言葉や、お母さんの好きなところを一生懸命書いていました。
普段は照れてしまう子も、真剣な表情で取り組んでいました。

そしてカードを開くと…中から花束が飛び出す仕掛けになっています。
お母さんを思い浮かべながら、心を込めて作った素敵な作品が完成しました!

お家でも笑顔があふれる時間をお過ごしくださいね。

将棋から生まれる会話と学び【入船教室】

入船教室では今、中高生の生徒の間で将棋が流行りつつあります。

スタッフと対局するだけでなく、生徒同士で対局する姿も増えてきました。

特に中高生の来所が多い土曜日には、

「この場面ならどう動かす?」
「こう攻めたらいいんじゃない?」

と、自然と将棋の研究会のようなコミュニティが生まれています。

将棋を通して、
・相手の考えを予想する力
・先を見通して考える力
・負けても次につなげる力

などを、楽しみながら身につけている様子が見られます。

また、共通の趣味があることで、生徒同士の会話のきっかけにもなっています。

今後も将棋をはじめ、子どもたちが「好き」を通して安心してつながれる環境を大切にしてまいります。

 

ゴールデンウィークもあけて【妙典5丁目教室】

こんにちは、妙典5丁目教室です。

連休もあけて、久しぶりに教室に来る生徒達がくちぐちにどんな過ごし方をしたか教えてくれました。
ゆっくりたっぷり寝た生徒、お出かけを楽しんだ生徒、趣味に没頭した生徒、さまざまです。

長いお休みのあとは、少し眠たそうな様子も見られましたが、たくさん遊んで、ゆっくり休んで、しっかりエネルギーを補充できたようす。

補充したエネルギーで、勉強も頑張りましょう!

青い薔薇【富士見教室】

5月が始まり、薔薇の季節がやってきました。
綺麗な薔薇の花が好きな人は多いのではないでしょうか。

私は、2004年にサントリーフラワーズが青い薔薇を人工的に作ったニュースを知ってから、この青い薔薇に興味を持ち始めました。
商品名は「サントリー・ブルームーン」です。自然界に青い薔薇は自生しないので、とても珍しく高級感を感じます。
贈り物としても人気があるようです。

技術の進歩で自然界にない贈り物の商品が作られたら、特別な意味のある言葉も作られていました。
不思議なことです。

青い薔薇には「不可能を可能にする」意味が込められるようになり、青い薔薇を贈ることは「永遠の愛」や「神秘的な魅力」を象徴するとも言われています。

自然界に青い薔薇は基本的に存在しませんが、技術の進歩により、美しい青い薔薇を楽しめるようになったことは素晴らしく、青い薔薇の言葉の意味や、贈り物としての言葉の意味も生まれることの人々の関心についても、大変興味深く感じています。

みなさんもぜひ、季節の花をきっかけのひとつとして、調べてみてください。

スライムを作ろう!【相之川教室】

児童発達支援・放課後等デイサービスで、みんなで「スライム作り」を行いました!

今回は、作ったスライムの中に“砂鉄”を入れて、強力磁石で動かす実験にもチャレンジしました。
磁石を近づけるとスライムがゆっくり伸びたり、動いたりする様子に、子どもたちから「すごい!」「動いた!」とたくさんの声が上がりました。

感触を楽しみながら、集中して取り組む姿も見られ、とても楽しい時間になりました。
子どもたちの笑顔や驚いた表情がたくさん見られ、スタッフ一同もうれしく感じています。

これからも、楽しみながら学べる活動をたくさん行っていきたいと思います!

境川を泳ぐこいのぼりに込められた願い【入船教室】

入船教室のある浦安市では、毎年この時期になると、境川の上にたくさんのこいのぼりが飾られます。
風を受けながら気持ちよさそうに泳ぐこいのぼりは、浦安の春の風物詩のひとつです。

このこいのぼりは、「境川にこいのぼりを泳がせる会」の皆さんとボランティアの方々によって飾られています。
平成6年から続くこのイベントには、市民同士のつながりを深めることや、ふるさと浦安への思いを育むこと、そして子どもたちの笑顔につながってほしいという願いが込められているそうです。

こいのぼりには、「困難に負けず、たくましく成長してほしい」という意味があります。
流れの強い川を登った鯉が龍になるという「登竜門」の言い伝えが由来とも言われています。

学習の場面でも、すぐにできることばかりではありません。
悩みながらも挑戦し、「できた!」を少しずつ積み重ねていく姿に、私たちも日々成長を感じています。

これからも学習支援を通して、お子様一人ひとりの歩みに寄り添いながら、成長を見守ってまいります。

連休明けの再会【東中山教室】

5月になりました。

5月といえばG.W.がありましたが、それも終わると、また普段通りの日々が戻ってきます。

G.W.明けに教室へ来た子供達は、口々に
「先生、久しぶり~」
と声を掛けてくれました。まるで、私たちスタッフとの再会を心待ちにしていてくれたかのような挨拶に、こちらも自然と笑顔になります。

たった4、5日ぶりではありますが、長期休みを挟むと、実際の日数以上に懐かしさを感じるものなのかもしれません。

久しぶりに再会した子供達と共に、今日も一生懸命勉強に取り組んでいきます。

運動会の練習が始まりました【原木中山教室】

小学校では、運動会へ向けた練習が始まったそうです。
「今日はこんな練習をしたよ」と話してくれる子も多く、少しずつ運動会モードになってきているように感じます。

一方で、この時期は気温の変化もあり、普段以上に疲れが出やすくなる時期でもあります。
集中力が続きにくかったりすることもあります。

教室でも、お子さまたちの体調や様子を見ながら、学習や活動の支援を行ってまいります。

ご家庭でも気になることなどございましたら、いつでもご相談ください。

みんなの“推し”アルバム【北栄教室】

休み時間に、卒業までの日めくりカレンダーを作っている生徒。
1枚1枚に、クラスのみんなの“推し“を描いているそうです。

完成したら、学校に飾ってもらう予定とのこと。
「これは誰の“推し“かな?」と考えながら見るのも楽しそうですね。

卒業までの毎日を大切にしながら、たくさんの思い出を重ねていきましょう。