今週は七夕ということで、教室では皆さんに願い事を書いてもらっています。
「足が速くなりたい」
「おいしいものをたくさん食べたい」
「受験に受かりますように」
まっさらだった笹は、あっという間に色鮮やかに。
皆さんの素敵な願いが、かないますように。

今週は七夕ということで、教室では皆さんに願い事を書いてもらっています。
「足が速くなりたい」
「おいしいものをたくさん食べたい」
「受験に受かりますように」
まっさらだった笹は、あっという間に色鮮やかに。
皆さんの素敵な願いが、かないますように。

少しずつ暑さが感じられる季節になってきました。
教室でも、子どもたちが元気に過ごせるよう、水分補給の声かけをこまめに行っています。
学習に集中していると、のどの渇きに気づきにくいこともあります。そのため休憩時間には、お茶や水を飲む時間を作っています。
「のどが渇く前に飲む」ことを意識しながら、暑い日も無理なく楽しく過ごせるよう支援していきます。
これから本格的な夏に向けて、体調の変化にも気をつけながら、安心して過ごせる環境づくりを大切にしていきます。
7月になりました。
今年も早いもので、2026年も半分が過ぎました。
皆様にとって、今年の上半期はいかがでしたでしょうか。
「特に変わったことはないです」
と話す子どもたちがいる一方で、中学1年生の子どもたちからは、
「定期試験が大変だった」
といった声も聞かれ、初めて経験する出来事に一喜一憂する様子が見られました。
これから迎える下半期には、どのような出来事が待っているのでしょうか。
子どもたち一人ひとりが新たな経験を積み重ねながら成長していく姿を楽しみに、私たちも日々寄り添っていきたいと思います。
暑い日が続くようになり、子どもたちの体調管理にもより一層気をつけたい季節となりました。
教室では、活動の合間にこまめな水分補給の時間を設けたり、室温の調整を行ったりしながら、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりを心がけています。
また、外から来所した際には表情や汗のかき方、疲れの様子などを確認し、無理のないペースで活動に参加できるよう声かけを行っています。
夏は楽しい行事や活動も多い季節です。安全に楽しく過ごすために、これからも熱中症対策を行いながら、一人ひとりの体調に合わせた支援を大切にしていきます。
暑さに負けず、元気いっぱいの夏を過ごしていきたいと思います。
南の方から梅雨が明け、教室周辺もここ2、3日ぐっと暑さが増してきました。
いよいよ夏本番ということで、夏休みの過ごし方も様々だと思いますが、
私の場合、夏の楽しみの一つは、地元千葉産の梨(なし)を近くの農家に探しにいくことです。
特に、毎年新たに出てくる名前の梨は楽しみですね。水分補給にもなります。
例えば、(当学習会で)勉強して帰宅後に、ご褒美梨というのはいかがでしょうか。
是非、エアコンの効いた当学習会で過ごしませんか。
7月7日は七夕。伸栄学習会末広教室でも、子どもたちに短冊を書いてもらいました。
「何をお願いしようかな」と鉛筆を持ったまま考え込む子、迷わずさらさらと書き上げる子、友だちの短冊をのぞき込んで「それいいね!」と盛り上がる子。短冊を前にしたときの様子は、一人ひとり本当にさまざまです。
その中で、思わずスタッフの心に残った願いごとがありました。
「運がよくなりますように」
シンプルですが、なんだかとても素直で、いい願いだなと思います。テストの点数でも、欲しいものでもなく、「運」。もしかしたら本人にとっては何気ない一言かもしれませんが、「いいことがたくさんある毎日になったらいいな」という気持ちが、まっすぐ伝わってきました。
七夕の短冊のよいところは、ふだん口に出さない「こうなったらいいな」を、気軽に言葉にできることだと思います。書かれた願いごとを見ると、その子が今なにを楽しみにしていて、なにを頑張ろうとしているのかが、ふっと垣間見える瞬間があります。私たちにとっても、子どもたちの心にそっと触れられる、大切な機会になりました。
願いごとは、書いたら終わりではありません。「運がよくなりますように」と書いたあの子の毎日に、小さな「いいこと」がたくさん訪れるように──教室でのかかわりの中で、私たちもその願いを一緒に応援していきたいと思います。
みんなの願いが、お星さまに届きますように。
夏休みが近づいてきて、お子さまにとってはワクワクする長期休み、大人にとってはどう過ごさせようかなと考える時期でもありますね。
入船教室では、夏休みのカリキュラムについて個別面談を実施し、夏休みだからできる学習支援を実践してまいります。
スタッフ一同、お子さまの成長を全力でサポートします。
今週は七夕ですね。
短冊に願い事を書いて笹に飾る七夕は、日本の夏を感じる風物詩の一つです。
また、子供たちも願いや目標もあることでしょう。
私たちは、一人ひとりのペースを大切にしながら、これからも寄り添い、サポートしていきます。
毎日の積み重ねは小さな一歩かもしれませんが、その一歩一歩が大きな成長につながります。
今年の七夕も、子どもたちの笑顔とたくさんの願いが空へ届きますように。
こんにちは!妙典教室です。
先日、小学生を対象に「センサリーボトルづくりのイベントを開催しました。
今回は6名の生徒が参加し、油と水に好きな色をつけて、ゆらゆらと分離する様子を観察しました。
さらに、ラメやビーズを入れて、自分だけのオリジナルセンサリーボトルが完成しました。
一人ひとり違ったデザインになり、個性あふれる素敵な作品ができあがりました。
最後は、自分の作品に名前をつけて発表しました。
「○○ボトルです!」と、それぞれ工夫したポイントや名前の由来を楽しそうに紹介してくれました。
科学の不思議を体験しながら、ものづくりの楽しさも味わえる、とても楽しい実験イベントになりました。
妙典教室では、今後も「楽しい!」と「学び」がつながるイベントをたくさん開催していきます。ぜひ次回もお楽しみしてください。


この時期になると、駅や商業施設、ショッピングモールなどで色とりどりの七夕飾りを見かける機会が増えます。短冊に願い事が書かれているのを見ると、季節を感じますね。
皆さんは、今年どんな願い事をしますか?
「勉強を頑張りたい」
「友だちともっと仲良くなりたい」
「好きなことに挑戦したい」
願い事は人それぞれですが、その一つひとつに子どもたちの思いが込められています。
皆さんの願いが、これから先たくさん叶いますように。