投稿者: 管理者

中学生定期テストに向けたテスト対策実施!【南行徳教室】

中学生の定期テストに向けたテスト対策を実施しています。
定期テストは、日頃の学習の成果を確認する大切な機会です。しかし、「何を勉強したらよいかわからない」「家ではなかなか集中できない」というお子様も少なくありません。
南行徳教室では一人ひとりの理解度や学校の進度に合わせて、国語・数学・英語を中心に学習を進めています。学校のワークやプリントの確認、苦手単元の復習などを行い、自信を持ってテストに臨めるようサポートしています。
また、学習内容だけでなく、計画的に勉強を進める習慣づくりも大切にしています。テスト本番で力を発揮できるよう、スタッフ一同応援していきます。頑張るみなさんを全力でサポートしていきます!📚✨

6月を前に、少しずつ日常のリズムへ【原木中山教室】

新年度が始まってから約2か月。
子どもたちも少しずつ新しい環境に慣れ、それぞれのペースで日々を過ごしています。

教室では、学校であった出来事を話してくれたり、集中して学習に取り組んだりと、さまざまな姿が見られています。

この時期は、知らず知らずのうちに疲れが溜まりやすい時期でもあります。
その日の様子を見ながら、無理なく安心して過ごせる環境づくりを大切にしていきたいと思います。

まだ5月ですが…【原木中山教室】

まだ5月ですが、夏を感じるような暑い日がやってきましたね。

急な気温の変化に、体が追いつかないと感じることも多い時期です。
教室でも、こまめな水分補給や室温調整を行いながら、安心して過ごせる環境づくりを心がけています。

これから本格的な暑さに向かっていきますので、体調管理に気をつけながら、日々を過ごしていきたいですね。

暑さと肌寒さの間で【東中山教室】

5月も下旬を迎えました。

とはいえ、まだ5月にもかかわらず、夏日や真夏日になるなど、まるで夏本番のような暑さが続いています。

この時期の暑さも、ここ数年では珍しいことではなくなってきましたが、朝夕や天気の悪い日には、気温の数字以上に肌寒さを感じることもあります。

教室に来る子供達も、すっかり夏らしい服装になってきました。だからこそ、体調を崩さないよう、寒暖差には気を付けながら過ごして欲しいものです。

盛り上がるDIDIMイベント【妙典5丁目教室】

5月2日・9日・16日と、3週連続でDIDIMを利用する生徒がいました。

昨年度から今年の2月までもDIDIMイベントを行っていましたが、まとまった人数で参加できる機会は多くありませんでした。ところが今回は、6名・3名・4名と、3週連続で複数名の子供たちが参加しています。

最近では、DIDIMに向かう道中や活動中に、お友達同士で自然に会話をする姿も見られるようになっています。「どんなゲームをやるのかな」「前よりできるようになったね」など、イベントをきっかけにコミュニケーションが広がっていることを感じます。

また、時々入船教室のお子さんとの交流も生まれてきています。イベントを通して、新しいつながりや流れが少しずつできていることは、とても素晴らしいことだと思います。

人と人が関わり合い、楽しみながら成長していく姿を、これからも大切にしていきます。

5月もにぎやかな入船教室【入船教室】

こんにちは。
気がつけば5月も終わりに近づき、少しずつ暑い日も増えてきました。
入船教室では、新しい顔ぶれも加わり、以前よりさらににぎやかな雰囲気になっています。
最初は緊張していた子どもたちも、少しずつ教室に慣れ、学習や遊びを通して笑顔が増えてきました。
学習に集中して取り組む姿や、休み時間に友達と楽しそうに過ごす様子から、それぞれの成長を感じています。

暑い日が続いたり雨が降り気温が下がったりする日がありますが、一人ひとりが安心して楽しく過ごせる教室づくりを大切にしていきたいと思います。

定期テスト勉強はじまります【相之川教室】

最初のテストは比較的簡単な内容が多いですが、油断は禁物です。
特に英語や数学は積み重ねが大切な教科。最初のつまずきが、後々の苦手教科につながることもあります。

当事業所では、一人ひとりに合わせた定期テスト対策を行っています。

・学習習慣づくり
・苦手分野の確認
・学校課題のサポート
・テスト勉強の進め方の練習

などを通して、「できた!」という自信につなげていきます。

早めの準備で、安心して定期テストに取り組んでいきましょう!

そもそも“5月病”ってなに?【富士見教室】

新学期が始まって約2か月。
この時期になると、「なんだか疲れやすい」「集中しづらい」「朝が少し大変…」と感じる人が増えてきます。こうした心や体の変化を、一般的に“5月病”と呼ぶことがあります。

4月は、入学・進級・クラス替えなど、新しい環境がたくさん始まる季節です。
新しい友達や先生、生活リズムに慣れようと、毎日たくさんのエネルギーを使っています。

そしてゴールデンウィークが終わる頃になると、少しホッとして、それまで頑張ってきた疲れが出やすくなることがあります。
実はこれ、「それだけ頑張ってきた証拠」とも言えるのです。

「疲れたな」と感じた時は、無理をしすぎず、少し休憩することも大切です。
安心できる場所でゆっくり過ごしたり、好きなことを楽しんだりしながら、少しずつ自分のペースを取り戻していければ大丈夫です。

教室でも、子どもたちが「ここに来ると安心する」「ちょっと元気になれる」と感じられるよう、一人ひとりのペースを大切にしながら支援を行っています。

人形の模写【鬼高教室】

 Aさんは絵を描くのが得意です。
今回は人形の模写を行いました。
かわいい人形を題材にしてそれを上手に絵に描きました。
絵を描くことはアナログ情報を処理する右脳(うのう)の発達に良い効果があります。
これからもいろいろな絵を描いて感情を豊かにしていって下さい。
期待しています。