🌸もうすぐ新年度。
新しい学年や環境に向けて、不安を感じているお子さんはいませんか?
こういう時こそ、学習やサポートの場を活用することが大切です。
コンスタントに取り組むことで、新しい生活や環境に少しずつ慣れ、自信につなげることができます。
新年度、「まずは週1回の利用から様子を見よう」と考え方もあるかもしれませんが、
定期的に取り組むことが安心につながります。
新生活にスムーズに適応できるよう、今から準備を始めてみませんか?
🌸もうすぐ新年度。
新しい学年や環境に向けて、不安を感じているお子さんはいませんか?
こういう時こそ、学習やサポートの場を活用することが大切です。
コンスタントに取り組むことで、新しい生活や環境に少しずつ慣れ、自信につなげることができます。
新年度、「まずは週1回の利用から様子を見よう」と考え方もあるかもしれませんが、
定期的に取り組むことが安心につながります。
新生活にスムーズに適応できるよう、今から準備を始めてみませんか?
教室では、お子さま一人ひとりが安心して学習に取り組めるよう、生徒同士の相性や集中しやすさも考えながら、机の配置や座席を調整しています。
環境を少し工夫するだけで、表情や取り組み方がぐっと前向きになる場面も増えてきました。こうした変化は、私たち指導員にとっても大きな励みと自信につながっています。
これからも、お子さまが心地よく学べる環境づくりを大切にしていきます。
2月に入り、子どもたちの会話の中に「次の学年」という言葉が少しずつ増えてきました。
卒業を控えた高校3年生や小学6年生。
4月から高学年になる小学4年生。
初めて“下の学年”が入ってくる小学1年生。
小学校入学を控えた幼稚園の年長さん。
そして、受験生になる中学2年生。
立場も年齢も違うのに、みんなそれぞれの“春”を前にして、心の中にいろんな思いを抱えているのだろうなと感じます。
嬉しさ、期待、不安、緊張。
そのどれもが自然な気持ちで、どれもが大切な成長の一部です。
教室でも、
「クラス替えどうなるかな」
「勉強ついていけるかな」
「部活どうしようかな」
そんな声がふとした瞬間に聞こえてきます。
子どもたちは、言葉にしないだけで、ちゃんと“未来の自分”を意識しているのだと思います。
そして、その気持ちに寄り添いながら、今できることを一緒に積み重ねていくことが、私たちの役割なのだと改めて感じます。
春は、環境が変わる季節。
だからこそ、子どもたちが安心して新しい一歩を踏み出せるよう、これからもそっと背中を支えていきたいと思います。
日々寒いですが、一月も終わり、学期末が近づいてきましたね。
妙典5丁目教室では春に向けた準備を少しずつ進めています。
期末テストの対策や、新学期に向けた面談なども順に実施中です。
最近、教室では課題を終えたあとのペーパークラフトが流行りはじめています。
印刷した紙を切って貼って、のりでうまくくっつかない部分にはセロハンテープを使う、そんなシンプルな作業ですが、子どもたちの創造力がどんどん広がっています。
少しずつ作り方が上達したり、難しいものに挑戦してみたりする姿を見ると、彼らの自主性が育っているなぁと嬉しくなります。手先を動かしながら、じっくりと作り上げていく過程が集中力や粘り強さにもつながっているように感じます。
その様子に触発されて、「自分もやりたい!」と挑戦する子が増えてきたのも、また嬉しい発展です。
これからも、こういった日々の様子をブログで紹介していきます。
新しい季節に向けて、子どもたちの笑顔や頑張りをぜひ一緒に見守っていただけると嬉しいです。
こんにちは!放課後等デイサービス伸栄学習会末広教室です😊
今日は、みんなが楽しみにしていた節分イベントの様子をお伝えします。
今年の節分では、まず最初に「節分ってなに?」「どうして豆をまくの?」というお話からスタートしました。
「悪い鬼を追い払う日!」「福を呼ぶんだよね!」と、子どもたちから元気な声がたくさん聞こえてきました✨
そのあとは、お楽しみの豆まき!
職員が鬼に変身して登場すると、最初はちょっぴりドキドキしていた子もいましたが、
「おにはそと!ふくはうち!」と大きな声で豆を投げ、だんだん笑顔に😊
鬼を追い払ったあとは、「やったー!」「鬼いなくなったね!」と達成感いっぱいの表情でした。
制作活動では、オリジナルの鬼のお面も作りました。
色を塗ったり、角をつけたり、それぞれ個性あふれる素敵な鬼が完成しましたよ🎨
「ぼくの鬼、つよそう!」「かわいいでしょ?」と、見せ合う姿がとても微笑ましかったです。
季節の行事を通して、日本の文化に触れながら、
お友だちや職員と一緒に楽しい時間を過ごすことができました。
これからも、子どもたちの「できた!」「たのしい!」を大切にしながら、
笑顔いっぱいの活動を行っていきたいと思います🌸

K君は迷路クイズが大好きです。
今回は大阪環状線の電車クイズに挑戦しました。
迷路クイズはスタート地点から線の切れ目をうまく見極めながら前に進みゴールまでたどり着くクイズです。
K君は途中で試行錯誤するところもありましたが、無事ゴールまでたどり着くことができました。
迷路クイズでは先を見通す能力が求められるので、楽しみながら脳の発達を促す(うながす)ことができます。
これからも色々な迷路クイズに挑戦してみて下さい。
まだまだ寒さ厳しい日々が続き、体調を崩しやすい季節。
「よく食べ、よく遊び(運動)、よく眠る」ことは、とても大切です。
疲れを溜め込まない、適度な休息を意識して取り入れる。
ご家庭でも、お気をつけください。
妙典5丁目で今週末に保護者懇談会があるのは、大きなチャンスと捉えて、ぜひこの日の参加をお願いしてみたら、来られるという事で同日見学も受け入れました。もし、保護者懇談会は、皆様の賛同が得られるようでしたら、また一学期の終わり頃にも開催しようかと思っております。よろしくお願いします。
冬休みが終わったと思っていたら、もう2月。新学年まで、あと少しです。
「まだ時間があるようで、実はあっという間に過ぎてしまう」――そんな時期でもあります。
この時期に少しだけ意識しておくと、新学年のスタートがぐっと楽になることがあります。
今日は、教室で子どもたちを見ていて「これは今のうちに身につけておくといいな」と感じるポイントをいくつかご紹介します。
① 学習習慣を“細く長く”続けること
長時間の勉強は必要ありません。
1日10分でも机に向かう習慣があるだけで、新学年の学習がスムーズに始められます。
計算ドリル1ページ、漢字1つ、音読1回でも十分です。
② 持ち物の準備を自分でできるようにする
新学年になると、教科書や持ち物が増えます。
今のうちから
– 翌日の準備
– プリントの整理
– 筆箱の中身チェック
などを自分でできるようにしておくと、4月からの生活がとても楽になります。
③ 生活リズムを整える
春休みなどの長いお休みは、つい夜更かししがちです。
朝起きる時間・寝る時間を大きく崩さないことが大切です。
新学期の「朝がつらい…」を防ぐためにも、今のうちから少しずつ整えていきましょう。
④ “できるようになりたいこと”をひとつ決める
大きな目標でなくて大丈夫です。
– 字をていねいに書く
– 計算ミスを減らす
– 忘れ物をしない
など、小さな目標をひとつ決めて取り組むだけで、子どもたちの自信につながります。
新学年は、新しいスタートを切る絶好のタイミングです。
「準備にはまだ早い」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、小さな積み重ねこそが大切です。
今のうちにほんの少しでも習慣づけをして、気持ちよく4月を迎えられるようにしていきましょう。
私たちも一緒にサポートしていきます。


Sさんはユニークな発想の持ち主です。今回はその発想力を活かしてキャラクターの家を作りました。
白紙の上に絵を書き、それを直角に立てて立体型にしました。とてもすてきです。
これからも独特の発想力を発揮しておもしろい作品をたくさん作って下さい。期待しています。