
Aさんは今回指を使った編み物に挑戦しました。
Aさんは今まで指を使った編み物を作ったことは全くありませんでした。
そこでY先生に作り方をていねいに教えてもらいました。
その結果、短時間のうちに自分一人で作ることができるようになりました。
編み物は楽しみながら指を器用に使って完成させるので、
頭脳の働きを良くするのに大きな効果があります。
これからもいろいろなものに挑戦して下さい。期待しています。

Aさんは今回指を使った編み物に挑戦しました。
Aさんは今まで指を使った編み物を作ったことは全くありませんでした。
そこでY先生に作り方をていねいに教えてもらいました。
その結果、短時間のうちに自分一人で作ることができるようになりました。
編み物は楽しみながら指を器用に使って完成させるので、
頭脳の働きを良くするのに大きな効果があります。
これからもいろいろなものに挑戦して下さい。期待しています。
先週は選挙があったため、選挙カーが回っていましたね。
入試会場などの近くは静かにという配慮がなされたようですが、放デイ近くでも
同様に配慮して欲しかったなと思いました。
静かな環境への配慮ということで思い出したのがクワイエットアワーです。
感覚過敏など音や光が刺激になりやすい人への配慮としてスーパーなどが
店内のBGMの音量を下げたり、明るさを調整するなどの対応を行うことです。
実践されているところは少ないと思いますが、取り組む店などが
増えてほしいなと願っています。
他にもセンサリールームなどの取り組みがあるようです。
自分自身もこのようなお店に行きたいと思っていますので
皆さんのご存知のお店などあればご紹介してくださいね。

2月7日、第二回となる「魔球体験」を実施しました。
雪が降るあいにくの天候でしたが、野球が大好きな子どもたちがたくさん集まり、終始笑顔のあふれる時間となりました。
今回は、順天堂大学で流体力学を専門とされている姫野先生にご指導いただき、ボールの回転や空気の流れについて学びながら、実際に魔球づくりに挑戦しました。説明を受けた後は、吹雪の中でもしっかりとボールを投げることができ、子どもたちの集中力と意欲の高さが印象的でした。
特にスライダーを投げられるようになった子は、「できた!」という自信に満ちた表情で帰っていき、とても満足そうな様子でした。
小学1年生から中学生まで年齢の幅はありましたが、年齢に関係なく「楽しい!」を共有できる体験となり、参加した子どもたちは皆、笑顔で帰っていきました。

Kさんは折り紙が大好きです。
今回は立体折り紙を作りました。きれいな模様のついた小さな色紙を丁寧に折り進めました。
完成したところで隅をつまんで組み立てるとさいころのような立体ができあがりました。
折り紙は指先を器用に使いながら細かい作業をするので脳の発達に非常に良い効果があります。
また紙がカラフルなので感情が穏やかで豊かになります。
これからも良い作品をたくさん作って下さい。期待しています。
🌸もうすぐ新年度。
新しい学年や環境に向けて、不安を感じているお子さんはいませんか?
こういう時こそ、学習やサポートの場を活用することが大切です。
コンスタントに取り組むことで、新しい生活や環境に少しずつ慣れ、自信につなげることができます。
新年度、「まずは週1回の利用から様子を見よう」と考え方もあるかもしれませんが、
定期的に取り組むことが安心につながります。
新生活にスムーズに適応できるよう、今から準備を始めてみませんか?
教室では、お子さま一人ひとりが安心して学習に取り組めるよう、生徒同士の相性や集中しやすさも考えながら、机の配置や座席を調整しています。
環境を少し工夫するだけで、表情や取り組み方がぐっと前向きになる場面も増えてきました。こうした変化は、私たち指導員にとっても大きな励みと自信につながっています。
これからも、お子さまが心地よく学べる環境づくりを大切にしていきます。
2月に入り、子どもたちの会話の中に「次の学年」という言葉が少しずつ増えてきました。
卒業を控えた高校3年生や小学6年生。
4月から高学年になる小学4年生。
初めて“下の学年”が入ってくる小学1年生。
小学校入学を控えた幼稚園の年長さん。
そして、受験生になる中学2年生。
立場も年齢も違うのに、みんなそれぞれの“春”を前にして、心の中にいろんな思いを抱えているのだろうなと感じます。
嬉しさ、期待、不安、緊張。
そのどれもが自然な気持ちで、どれもが大切な成長の一部です。
教室でも、
「クラス替えどうなるかな」
「勉強ついていけるかな」
「部活どうしようかな」
そんな声がふとした瞬間に聞こえてきます。
子どもたちは、言葉にしないだけで、ちゃんと“未来の自分”を意識しているのだと思います。
そして、その気持ちに寄り添いながら、今できることを一緒に積み重ねていくことが、私たちの役割なのだと改めて感じます。
春は、環境が変わる季節。
だからこそ、子どもたちが安心して新しい一歩を踏み出せるよう、これからもそっと背中を支えていきたいと思います。
日々寒いですが、一月も終わり、学期末が近づいてきましたね。
妙典5丁目教室では春に向けた準備を少しずつ進めています。
期末テストの対策や、新学期に向けた面談なども順に実施中です。
最近、教室では課題を終えたあとのペーパークラフトが流行りはじめています。
印刷した紙を切って貼って、のりでうまくくっつかない部分にはセロハンテープを使う、そんなシンプルな作業ですが、子どもたちの創造力がどんどん広がっています。
少しずつ作り方が上達したり、難しいものに挑戦してみたりする姿を見ると、彼らの自主性が育っているなぁと嬉しくなります。手先を動かしながら、じっくりと作り上げていく過程が集中力や粘り強さにもつながっているように感じます。
その様子に触発されて、「自分もやりたい!」と挑戦する子が増えてきたのも、また嬉しい発展です。
これからも、こういった日々の様子をブログで紹介していきます。
新しい季節に向けて、子どもたちの笑顔や頑張りをぜひ一緒に見守っていただけると嬉しいです。
こんにちは!放課後等デイサービス伸栄学習会末広教室です😊
今日は、みんなが楽しみにしていた節分イベントの様子をお伝えします。
今年の節分では、まず最初に「節分ってなに?」「どうして豆をまくの?」というお話からスタートしました。
「悪い鬼を追い払う日!」「福を呼ぶんだよね!」と、子どもたちから元気な声がたくさん聞こえてきました✨
そのあとは、お楽しみの豆まき!
職員が鬼に変身して登場すると、最初はちょっぴりドキドキしていた子もいましたが、
「おにはそと!ふくはうち!」と大きな声で豆を投げ、だんだん笑顔に😊
鬼を追い払ったあとは、「やったー!」「鬼いなくなったね!」と達成感いっぱいの表情でした。
制作活動では、オリジナルの鬼のお面も作りました。
色を塗ったり、角をつけたり、それぞれ個性あふれる素敵な鬼が完成しましたよ🎨
「ぼくの鬼、つよそう!」「かわいいでしょ?」と、見せ合う姿がとても微笑ましかったです。
季節の行事を通して、日本の文化に触れながら、
お友だちや職員と一緒に楽しい時間を過ごすことができました。
これからも、子どもたちの「できた!」「たのしい!」を大切にしながら、
笑顔いっぱいの活動を行っていきたいと思います🌸

K君は迷路クイズが大好きです。
今回は大阪環状線の電車クイズに挑戦しました。
迷路クイズはスタート地点から線の切れ目をうまく見極めながら前に進みゴールまでたどり着くクイズです。
K君は途中で試行錯誤するところもありましたが、無事ゴールまでたどり着くことができました。
迷路クイズでは先を見通す能力が求められるので、楽しみながら脳の発達を促す(うながす)ことができます。
これからも色々な迷路クイズに挑戦してみて下さい。