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2026年下期 伸栄学習会 経営方針発表会を開催!

【2026年下期 伸栄学習会 経営方針発表会を開催しました】

8月29日、2026年下期の経営方針発表会を開催しました。

発表会では、伸栄学習会の長期事業展望をはじめ、各事業の現在の取り組みや今後の目標について発表が行われました。

それぞれの事業が目指す方向を知り、互いの役割や強みを理解することは、組織全体の連携を深める大切な機会です。

一つの事業だけでは実現できないことも、それぞれが力を合わせ、知恵や経験を共有することで、新たな価値や相乗効果を生み出すことができます。

私達が大切にしているのは、

「生涯、喜びを持って学び続ける人間を育てる」

という想いです。

子ども達や利用者の皆さまにより良い教育と支援を届けるためには、まず私達職員自身が学び続け、成長し続けることが必要です。

今回の発表会を通して、一人ひとりが改めて自分の役割と向き合い、伸栄学習会として目指す未来を共有することができました。

発表された方々の熱意ある言葉に耳を傾けながら、参加者全員が真剣に学び、これからの取り組みについて考える時間となりました。

方針を発表して終わりではなく、これから日々の仕事の中で一つずつ形にしていくことが大切です。

私達はこれからも、事業や職種の垣根を越えて力を合わせ、地域の皆さまに必要とされる教育・福祉サービスを届けられるよう、学びと挑戦を続けてまいります。

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#教育と福祉
#学び続ける
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【全学年対象】進路選び説明会を開催!

【全学年対象】進路選び説明会を開催します!
「高校には、どんな選択肢があるの?」
「通信制高校って、どんなところ?」
「私達の子どもには、どの進路が合っている?」
「まだ小学生・中学1、2年生だけど、今から知っておいた方がいい?」

そんな疑問や不安をお持ちのご家庭に向けて、伸栄学習会が「進路選び説明会」を開催します。

進路について考え始めるのに、早すぎるということはありません。

中学3年生になってから慌てて進路を決めるのではなく、早い段階から高校の種類や特徴を知っておくことで、子ども自身も保護者の方も、落ち着いて将来の選択肢を考えられるようになります。

今回の説明会では、

・全日制高校
・通信制高校
・定時制高校
・特別支援学校

それぞれの特徴やメリット・デメリット、進学先を選ぶ際に大切にしたいポイントについて、分かりやすくお話しします。

「まだ具体的に決まっていない」
「何から考えればよいのか分からない」
「まずは情報だけでも知っておきたい」

という方も大歓迎です😊

説明会終了後には、ご希望の方を対象とした個別相談会も行います。

お子さまの現在の状況や得意・不得意、学校生活でのお悩みなどを伺いながら、一緒に進路を考えていきます。

【日時】
9月12日(土)

10:00~10:45頃
進路選び説明会(全学年対象)

10:50頃~
個別相談会(希望者のみ)

【会場】
南行徳市民談話室 多目的ホール(2階)
千葉県市川市南行徳1-21-1
東京メトロ東西線「南行徳駅」徒歩1分

【参加について】
・参加無料
・事前予約制
・途中参加OK
・小学生、中学生、保護者の方が対象です

お申し込みは、InstagramのDM・お電話・メールで受け付けています。

電話:047-352-6158
メール:shin-ei@shin-ei-kai.com

進路を知ることは、子どもの将来の可能性を広げる第一歩です。

「今のうちに知っておきたい」という方も、どうぞお気軽にご参加ください。

皆さまとお会いできることを、私達も楽しみにしています✨

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#高校選び
#進路相談
#通信制高校

最も大切にしていること【妙典5丁目教室】

猛暑かと思えば、今日は雨が降ったり止んだり。
いかがお過ごしでしょうか。

仕事上、特に繁忙期の体調管理は大事なことですが、
皆さんの日々の暮らしにおいて最も大切にされていることは何ですか。

家族や親しい方同士で、或いは職場内で話をする機会を設けるのも一考。
新たな気づきがあるかもしれません。

夏休みも残りわずかとなりました。
新学期に向けて、くれぐれもご自愛ください。

夏休みもあと少し!新学期に向けて生活リズムを整えよう【相之川教室】

夏休みも終わりが近づき、もうすぐ新学期ですね。

長いお休みの中で、寝る時間や起きる時間が少し遅くなっているお子さまもいるかもしれません。

新学期を元気に迎えられるよう、今のうちから少しずつ早寝・早起きを意識し、朝ごはんをしっかり食べるなど、学校生活のリズムに戻していけるとよいですね。

教室でも、お子さまたちが無理なく新学期を迎えられるよう、体調や気持ちの変化にも気を配りながら支援してまいります。

立体折り紙の鯉【鬼高教室】

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 T君は折り紙が得意です。
今回は折り紙で立体的な鯉を作りました。
折り紙で立体的な作品を作ることは空間認知力を高めるために非常に役立ちます。
これからも脳の働きを良くする作品をたくさん作って下さい。期待しています。

宿題を最後までしっかり仕上げよう【南行徳教室】

夏休みも終わりが近づき、学校生活へ向けて少しずつ準備をする時期になりました。

伸栄学習会では学習時間を大切にしながら、宿題や課題に取り組んでいます。

「あと少しで終わるから頑張ろう」「最後まで自分の力でやってみよう」と声をかけながら、一人ひとりのペースに合わせてサポートしています。途中で難しい問題に出会った時も、すぐに答えを伝えるのではなく、一緒に考えながら解決する経験を大切にしています。

宿題を終わらせることだけが目標ではありません。計画を立てること、集中して取り組むこと、最後までやり切る達成感を味わうことも大切な学びです。

新学期を気持ちよく迎えられるよう、残りの課題も一つずつ丁寧に仕上げていきましょう。

夏休み、残り1週間【富士見教室】

長かった夏休みも、いよいよ残り1週間となりました。

子どもたちは、楽しい思い出をたくさん作った一方で、「まだ宿題が終わっていない」「朝起きる時間が遅くなってしまった」「学校生活に戻れるかな」と少し不安を感じている時期かもしれません。

夏休みの終わりは、ただ休みが終わるタイミングではなく、新しい学期へ向けて少しずつ準備を始める大切な時期です。

まず意識したいのは、生活リズムの調整です。
夏休み中は夜更かしや朝寝坊が増えやすくなります。
急に元に戻そうとすると負担になることもあるため、少しずつ起きる時間や寝る時間を学校生活に近づけていくことが大切です。

また、宿題や持ち物の確認も早めに行っておくと安心です。
「まだできていない」と焦るよりも、「どこまでできているかな」「何が残っているかな」と一緒に整理することで、見通しを持って取り組みやすくなります。

特に、学校生活に不安を感じやすいお子さんの場合は、「頑張らないといけない」と気持ちを追い込むよりも、「新しい学期で楽しみにしていることは何かな」「できそうなことから準備してみよう」と前向きな気持ちを育てる声かけが大切です。

「早く学校が始まってほしい」と感じる子もいれば、「もう少し休みたい」と感じる子もいます。それぞれの気持ちを大切にしながら、新学期を気持ちよく迎えられるようサポートしていきたいですね。

最後の1週間も、家族で夏の思い出を振り返りながら、笑顔で過ごせる時間にしていきましょう。

そして、まだ夏休みの宿題が終わってない皆さん、ぜひ教室へ来て一緒に宿題をやり遂げましょう!

昆虫食にチャレンジ!〜ドキドキ体験イベント〜【北栄教室】

今回は、みんなで「昆虫食」の体験イベントを行いました!
普段はなかなか食べる機会のない昆虫食に、子どもたちは興味津々。最初は「どんな味なんだろう?」「本当に食べられるの?」とドキドキした様子も見られましたが、勇気を出してチャレンジしました。
今回体験したのは、カブトムシ、サソリ、バッタ、そしてワーム系の昆虫食。さらに飲み物には、なんと「タガメのサイダー」も登場しました!
実際に食べてみると、「意外と食べられる!」「思ったよりおいしい!」など、さまざまな感想が飛び交い、大盛り上がり。見た目に驚きながらも挑戦する姿や、お友だちと感想を伝え合う姿が印象的でした。
今回の体験を通して、食文化の多様さに触れるとともに、「やってみよう!」と一歩踏み出す貴重な経験になりました♪

夏休みの経験を力に変えて【東中山教室】

8月も終わりを迎えようとしています。

8月が終わると夏休みも終わり、いよいよ学校が始まります。
皆さん、学校へ行く準備はできていますか?

この夏休みの間、伸栄学習会で過ごした時間も含め、さまざまな経験をしてきたことと思います。楽しかったことや新しく挑戦したことなど、一人ひとりにとって、きっと思い出に残る夏休みになったのではないでしょうか。

夏休みを通して少しずつ成長した姿を、学校の先生や友達にも見せてあげましょう。

新学期が始まると、また新たな学校生活が待っています。気持ちを少しずつ切り替えながら、元気に新学期をスタートさせましょう!

「鉛筆は、なぜ消しゴムで消せるの?」【原木中山教室】

鉛筆で書いた文字は消しゴムで消せる。
当たり前のようですが、よく考えると少し不思議です。

鉛筆の芯は、主に黒鉛という物質からできています。
紙に文字を書くと、黒鉛の細かな粒が紙の表面に付着します。

そこで消しゴムを使うと、消しゴムの素材がその黒鉛を取り込み、紙から一緒にはがしてくれます。
つまり、「鉛筆の文字を消しゴムが消している」というより、紙についていた黒鉛を取り除いているということ。
普段何気なく使っている文房具にも、実はちゃんとした科学の仕組みがあります。

身近な「なぜ?」を調べてみると、意外と面白い発見があります。