玉ねぎの皮を使ってハンカチを染めました。
大きさの違うビー玉を何個も包んで絞り、。
どんな柄になるのかなあ、とわくわく想像しながら、絞り方を工夫していました。
無事に染まった柄を見て、上手に出来た!と楽しそうな様子一杯の一日でした。

玉ねぎの皮を使ってハンカチを染めました。
大きさの違うビー玉を何個も包んで絞り、。
どんな柄になるのかなあ、とわくわく想像しながら、絞り方を工夫していました。
無事に染まった柄を見て、上手に出来た!と楽しそうな様子一杯の一日でした。

伸栄学習会は、祝日も通常通り開室しています。
普段利用日ではないけどイベントをやるなら行ってみようかな?
というお子さん、ご家庭はいらっしゃいますでしょうか?
こんなイベントやって欲しい等のご希望がありましたら、お知らせいただけると嬉しいです。
今回のSST教室のテーマは、「一般常識モンスターをみんなで倒そう!!」です。
ロールプレイングゲーム形式で目の前にモンスターが現れたと仮定して、
それらを倒すために、「動物名」「都道府県」「褒める言葉」などの一般常識を設定された数だけ、
答えていくという活動をしました。
生徒みんな自分で考えて言葉を引き出していました。なかなか出てこない時は、ヒントを出し合い、答えていきました。
みんな、楽しみながら取り組んでいました。
ゲーム形式で楽しみながら学習していくことは、とても有効であると改めて感じました。
5/10はいちごのバウンドケーキを作りました!
翌日の11日は母の日ということで、お母さんへのお土産にしよう!と
張り切ってお菓子作りを楽しみました。

材料を計ったり混ぜたりと、笑顔いっぱいで取り組んでいました。
4月26日、美浜公民館の音楽室にて、民族音楽のワークショップを開催しました。
今回のテーマは、ジベカ(東南アジアの打楽器)やインドネシアの伝統音楽。普段なかなか触れる機会のない楽器ということもあり、集客には少し時間がかかりましたが、当日は多くの子どもたちが参加してくれました。
ワークショップ中には、なんとブラジルの「鼻笛」も登場!不思議な音と演奏方法に、子どもたちはびっくりしながらも興味津々。


最後は、参加者全員で「きらきら星」の即興演奏にチャレンジしました。はじめは戸惑いもありましたが、それぞれの音が重なり合い、会場全体が一体となって楽しい雰囲気に包まれました。


珍しい民族楽器の音色や、繊細で想像もつかない音の世界に、子どもたちは目を輝かせて参加してくれました。
「またやりたい!」という声も多く、
普段の生活ではなかなか味わえない、音と文化の体験、次回開催への期待も高まっています。
妙典教室では、5/5イベントを行いました!
内容は
【1.チーム対抗ゲーム!】
①ヒントで言葉当てゲーム
②背中に文字を書いて伝言ゲーム
③1分間ピタリ当てゲーム
【2.コラージュ〜メッセージ作り】
ゲームでは、チームで力を合わせて問題にチャレンジしていました。たとえ負けても誰も責めることなく、上級生が下級生を励ます場面もあり和やかでした。
子どもたちはとても真剣に、楽しく取り組んでいました。

「コラージュ」では、来週の母の日に向けて、日頃の感謝を伝えるメッセージカード作りに真剣に取り組み、最後の発表では、どんな思いで工夫して作成したのかを立派に発表してくれました。




子どもたち一人ひとりが、誇らしい表情で自信に満ちていました。この一瞬一瞬が貴重な体験で、良い思い出になったと思います。
進行役を引き受けてくれた児童からは「また、やってもいい」と感想があり、最年少の児童からは「今度は私がやりたい!」と積極的な発言もありました。
いつもの学習とは違った体験が、後に素敵な思い出や経験となってくれたら良かったなと感じています。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
5月3〜6日は、ゴールデンウィークで相之川教室はお休みとなりますが、
5/3(土)11:00〜16:00に南行徳教室で、チョコバナナや焼きそばなどを作って食べるイベントがあり、相之川教室の皆さんも参加可能です!
少しでもたくさんの子どもたちで楽しめるよう、ぜひ参加して欲しいとのことです。
ボードゲームや学習支援も予定されています。
送迎もまだ空きがあるそうです。
参加希望や詳細のお問い合わせは相之川教室へHUGでもお電話でも結構ですのでお待ちしております。
4月19日(土)にSST教室を行いました。
今回のテーマは「聞かれた質問に答えよう!」、「具体的に自分の好きなものを説明しよう!」です。
先生からの質問に「はい」か「いいえ」で答えることに始まり、質問を受けて一言で答えること、最後に、自分の好きなものをみんなの前で具体的に説明しました。
中には、自分の好きなものを説明する文章を書くことに時間がかかっている生徒もいましたが最後まで書ききり、全員みんなの前で発表しました。


今回、生徒たちが好きなものとして発表してくれたものは、「鬼滅の刃」「やり投げ」「東京メトロ線、JR線」などでした。
SST教室に参加している児童・生徒は人前で発表することに少しずつ慣れてきており、継続することの大切さを実感します。
4月12日(土)にSST教室を行いました。
今回のテーマは「わからないことを聞こう!」です。
自分が分からないことを人に聞くときに、どのように聞けばよいかをいろいろな場面の例を用いて、それぞれの役になった教室の先生に実際に聞いてみるということを行いました。

実際に行った例をいくつか挙げると、
「今が何時かわかりません。腕時計をつけている先生に聞いてみましょう。」や「サッカーの試合を見に来ました。空いている席を見つけましたが、本当に空いている席かわかりません。隣の席の人に聞いてみましょう。」
など15個ほどの例で、実際聞いてみるシミュレーションをしました。
今回参加した人数が少なかったので、一人の聴く回数が多くなりましたが、どのように聞けばよいか考えながら、役になった先生たちに聞いていました。
参加した児童、生徒たちはよく考えてしっかりと取り組んでくれましたので、とても有意義だったと思います。

今月のお菓子作り教室では、関東風桜餅、関西風桜餅を作りました。
事前にみんなが思い浮かべていたのは関西風の方で、関東風は新鮮だったみたいです。
特にあんこをこねるのが大盛り上がり、みんな熱心にあんこ玉を作っていました。
(ちなみに関東風用の生地は、高校生の生徒が上手に焼いてくれました!)
桜の葉っぱはちょっと好みが分かれましたが、味は決着つかず!
どちらも大好評でした。