原木教室では折り紙による作品作りが盛んです。
今回はHさんが折り紙でカエルを作成しました。
お尻のところを押さえて離すとぴょんと飛び跳ねる楽しい作品に仕上げることができました。
折り紙による作品作りは完成型に達するまでの手順を考えながら、
指先を使って細かい作業を行うので脳の発達に非常に良い効果があります。
またわくわくしながら作っていくので良い感情の醸成(じょうせい)にも大いに役立ちます。
次回も楽しい作品を作って下さい。
期待しています。
原木教室では折り紙による作品作りが盛んです。
今回はHさんが折り紙でカエルを作成しました。
お尻のところを押さえて離すとぴょんと飛び跳ねる楽しい作品に仕上げることができました。
折り紙による作品作りは完成型に達するまでの手順を考えながら、
指先を使って細かい作業を行うので脳の発達に非常に良い効果があります。
またわくわくしながら作っていくので良い感情の醸成(じょうせい)にも大いに役立ちます。
次回も楽しい作品を作って下さい。
期待しています。
富士見教室の生徒たちはしっかり防寒対策をしてくる子もいれば
こんな真冬の寒い時期にも関わらず半そで半ズボンでやってくる子もいます
風邪をひいて休んでしまう子もいます・・・
そんな寒さになんか負けないでほしいという願いも込めて
富士見教室の壁面装飾は「雪だるま」と「手ぶくろ」をみんなで作って飾りました
この厳冬を超えれば徐々に暖かくなってサクラの季節がやってきます
それまでもう少しの辛抱をしてもらって、体調を崩さないよう注意がけをしていきたいと思います!
南行徳教室では2月11日にバレンタインのチョコレートイベントを企画しています。
「先生イベントは何するの?」と聞かれました。
「2月だからチョコレートを食べよう」と伝えたら
「先生わかってるね〜(笑)」と楽しみにしてくれています。
いま色々とレシピを調べているところです。
伸栄学習会は、学校のように1∼5時限目がありその間に10分間の休憩時間があります。
授業の始まりと終わりには伸栄学習会で大事にしていることの一つ「あいさつ」をします。
普段は自分の気持ちを表すのが苦手な子が号令をかける前に「きをつけ」の姿勢で立っていたり、指導途中で号令をかけるのが遅いと「先生あいさつ~」と子供たちから催促の声がかかります。
「ごめんね。」と言いながら急いで号令を掛けますが、子供たちの成長やあいさつが浸透していることをうれしく思う瞬間です。
大人にもいますが・・・
出来ないと機嫌の悪くなる子。
これは「出来ない」「わからない」「間違える」
ことにトラウマを持っているから。
機嫌が悪くなる原因は
①間違えると怒られた
②出来るまで延々と説明され、やらされた
なんで出来ないの?
なんで間違えるの?
違うでしょ。
やり直し!
そんな言葉を浴びてきたのでしょうね。
それでも、いやだ、できない、わからない
と言えるなら、まだマシ。
言えずにだんまりしたり
泣いたり怒ったりする子は
要注意。
どうするか?
怒ってやらせるのをやめること。
育て直しをすること。
Iさんは紙に絵を書いていろいろなものを作るのが得意です。
今回は使い古しの紙をテープで張り合わせて、その裏に好きな絵を書いて「すごろく」を作りました。
途中から仲良しの高校生のお姉さんが手伝ってくれました。
最後にすごろくの各ステップの中に色をつけてカラフルなすごろくを完成させました。
とてもすてきな作品を作ることができました。すばらしいです。
またおもしろい作品を作って下さい。
期待しています。
伸栄学習会グループ全業態のスタッフが一堂に会し、経営方針発表会を行いました。
伸栄学習会グループが目指す姿「地域ナンバー1」を共通理解するとともに、支援・指導において必要なスキルや心がけることなどについて青沼塾長より話がありました。
スタッフ一同、子どもから大人まで利用者の皆様のより良い支援ために日々精進し、スキルアップいきたいと思います。
私立高校受験合格の嬉しい声も聞かれ、
受験生以外の中学生も、2月の期末試験に向けて、
普段とは違う真剣な取り組みが見られるようになっています。
先日は、「先生、数学の作図の問題を教えてください!」と、自ら積極的に質問してくれる生徒がいました。
また、ある生徒は「次の定期テストでは、〇点はUPしたい」と決意を表明し、
教室では真剣に取り組む姿勢が見られるようになりました。
やらされている学習ではなく、自ら積極的に取り組む姿勢が見られ、
私たちは温かく見守り、最大限のサポートを日々行っております。
大寒も過ぎ強烈な寒波が断続的に日本列島を襲っています。
『相之川JAPAN(年配スタッフ3人組)』には骨身に染みる季節です。
そんな中教室内では少しでも暖かくなれるよう配慮していますが、
やはり『子供は風の子』、
人が集まると『先生、暑い―!』と大声で訴えてきます。
そんな時は換気も兼ねて窓全開。
ここ相之川教室では、生徒の皆さんが快適に過ごせるように
これからも教室内の環境を整えていきます。
入船教室では、1月18日に、いろのもりさんをお招きし『アート体験会』を開催しました。
オイルパステルやガーゼ、タコ糸を使ってやっていただきました。
子供たちは、全員真剣なまなざしで、次は何をするのかをしっかりと聞けてとてもよく、色を塗ったり、タコ糸を垂らしたりすることに集中できていました。
講師の方は、一人ひとりが自分なりに製作していて、どの作品も違うことに感動されていました。
普段学習している様子とは、全く違う様子が見えて、本当に子どもたちの無限の可能性を感じた体験となりました。
機会がありましたら、もう一度取り組んでみたいと思いました。
また、サブで来られたスタッフの方はも、すぐに子どもの名前を覚えてくださり、子どもも安心して取り組めむことができました。
いろのもりの皆様、本当にありがとうございました。