Aさんは絵を描くのが得意です。
今回は人形の模写を行いました。
かわいい人形を題材にしてそれを上手に絵に描きました。
絵を描くことはアナログ情報を処理する右脳(うのう)の発達に良い効果があります。
これからもいろいろな絵を描いて感情を豊かにしていって下さい。
期待しています。

Aさんは絵を描くのが得意です。
今回は人形の模写を行いました。
かわいい人形を題材にしてそれを上手に絵に描きました。
絵を描くことはアナログ情報を処理する右脳(うのう)の発達に良い効果があります。
これからもいろいろな絵を描いて感情を豊かにしていって下さい。
期待しています。

植物について学習した生徒が、教室の片隅でハツカダイコンの栽培に挑戦中です。
水をあげすぎて倒れてしまったり、茎が切れかかってしまったりと、試行錯誤の毎日。
それでも、切れた茎から新しい葉が伸び、力強く育ってきました。
“育てる”ことの難しさと楽しさを実感しながら、これからの成長も見守っていきたいと思います。
今週の日曜日は母の日でしたね。
母の日のイベントは、家族以外でも様々な団体がいろいろな試みを行っています。
今回はスポーツでの、母の日の試みを紹介します。
アメリカの野球のメジャーリーグでは、試合で、ピンクのバットや、ピンクのグローブ、ピンクのスパイク、ピンクのソックス、ピンクのリストバンドなどを選手が着用して試合を行っています。ピンクのバット、ピンクのスパイクは鮮やかですよ。
選手だけでなく監督やコーチたちも、ユニフォームなど、ピンクのウェアを着ています。
サッカーでも、イタリアのサッカーチーム:セリエAの ACミランでは、選手が母親の旧姓(娘時代の名字)を背番号の上に入れる母の日ユニフォームで試合をすることを、実際に3年間続けて、選手の母への敬意を公に表しています。
皆さんは今週の日曜日、どのような試みをしましたか。
プレゼントは贈れましたか。
インターネットでは、母の日イベントで検索するといろいろなイベントが出てきます。
そういった話題について、話してみるのもいいかもしれません。
G.W.に地方のガソリンスタンドに立ち寄った時のこと。
そこはセルフ式でなく、価格も首都圏に比較すれば20円/リットルほど高い。
ところが、従業員の方の素晴らしい接遇態度に、納得。
フロントガラスを布で懸命に磨く姿など、思わず、また訪れたいと思うほどでした。
翻って、私たちの、お客様に対するサービス品質のあり方について、
改めて考えさせられる、旅先での貴重な体験でした。
今回のイベントは、4/29(水)と5/1(金)の二日行いました。
利用者の家族の利用や入船教室からの参加もあり、かなり盛り上がりました。自分のペースで、色をどうするかを真剣に考えて、一時間で一枚のみに集中した子や、2~3枚をサラッと色を塗る子どももいました。
一生懸命考えた、色の配置やバランスが個性的で素晴らしい作品を作りました。


先週末、小学校では運動会が、中学校では体育祭が行われました。
当日はお天気にも恵まれ、子どもたちが一生懸命取り組む姿がとても印象的だったようです。
後日、運動会の様子を楽しそうに話してくれる生徒さんも多く、頑張ったことや楽しかった思い出が伝わってきました。
そのいきいきとした表情やお話に、スタッフ一同、たくさんの笑顔と元気をもらいました。
行事を通して得た経験が、これからの日々の成長につながっていくことを願っています。
こんにちは!妙典教室です。
休み時間に、母の日のカード作りを行いました!
「お母さんはピンクが好き!」「青かな?」と、お母さんの好きな色を考えながら画用紙を選ぶ姿がとても印象的でした。
カードの中には、お母さんへの感謝の言葉や、お母さんの好きなところを一生懸命書いていました。
普段は照れてしまう子も、真剣な表情で取り組んでいました。
そしてカードを開くと…中から花束が飛び出す仕掛けになっています。
お母さんを思い浮かべながら、心を込めて作った素敵な作品が完成しました!
お家でも笑顔があふれる時間をお過ごしくださいね。

入船教室では今、中高生の生徒の間で将棋が流行りつつあります。
スタッフと対局するだけでなく、生徒同士で対局する姿も増えてきました。
特に中高生の来所が多い土曜日には、
「この場面ならどう動かす?」
「こう攻めたらいいんじゃない?」
と、自然と将棋の研究会のようなコミュニティが生まれています。
将棋を通して、
・相手の考えを予想する力
・先を見通して考える力
・負けても次につなげる力
などを、楽しみながら身につけている様子が見られます。
また、共通の趣味があることで、生徒同士の会話のきっかけにもなっています。
今後も将棋をはじめ、子どもたちが「好き」を通して安心してつながれる環境を大切にしてまいります。

こんにちは、妙典5丁目教室です。
連休もあけて、久しぶりに教室に来る生徒達がくちぐちにどんな過ごし方をしたか教えてくれました。
ゆっくりたっぷり寝た生徒、お出かけを楽しんだ生徒、趣味に没頭した生徒、さまざまです。
長いお休みのあとは、少し眠たそうな様子も見られましたが、たくさん遊んで、ゆっくり休んで、しっかりエネルギーを補充できたようす。
補充したエネルギーで、勉強も頑張りましょう!
5月が始まり、薔薇の季節がやってきました。
綺麗な薔薇の花が好きな人は多いのではないでしょうか。
私は、2004年にサントリーフラワーズが青い薔薇を人工的に作ったニュースを知ってから、この青い薔薇に興味を持ち始めました。
商品名は「サントリー・ブルームーン」です。自然界に青い薔薇は自生しないので、とても珍しく高級感を感じます。
贈り物としても人気があるようです。
技術の進歩で自然界にない贈り物の商品が作られたら、特別な意味のある言葉も作られていました。
不思議なことです。
青い薔薇には「不可能を可能にする」意味が込められるようになり、青い薔薇を贈ることは「永遠の愛」や「神秘的な魅力」を象徴するとも言われています。
自然界に青い薔薇は基本的に存在しませんが、技術の進歩により、美しい青い薔薇を楽しめるようになったことは素晴らしく、青い薔薇の言葉の意味や、贈り物としての言葉の意味も生まれることの人々の関心についても、大変興味深く感じています。
みなさんもぜひ、季節の花をきっかけのひとつとして、調べてみてください。