

北栄教室では、11月24日の振替休日に「栗から作ろう!モンブラン」という調理イベントを実施しました!
スタッフの指示通り生地を作り、栗を粉々にして生クリームと混ぜてオリジナルのマロンクリームを作りました!
栗を粉々にする工程では、小学生から高校生まで美味しくなるよう一生懸命作業に励みました✨️
完成後、ケーキを食べた感想を聞くと「とても美味しい」、「家でも作りたいからレシピを教えてほしい」など好評価でした。
秋の味覚の一つである栗を使ったにぎやかで美味しいイベントになりました♪


北栄教室では、11月24日の振替休日に「栗から作ろう!モンブラン」という調理イベントを実施しました!
スタッフの指示通り生地を作り、栗を粉々にして生クリームと混ぜてオリジナルのマロンクリームを作りました!
栗を粉々にする工程では、小学生から高校生まで美味しくなるよう一生懸命作業に励みました✨️
完成後、ケーキを食べた感想を聞くと「とても美味しい」、「家でも作りたいからレシピを教えてほしい」など好評価でした。
秋の味覚の一つである栗を使ったにぎやかで美味しいイベントになりました♪


11月24日(月・勤労感謝の日の振替休日)に、妙典教室では科学実験・科学工作イベントとして「人工イクラを作ろう!」を行いました。今回は、ほかの教室からの参加者も来てくれました。
まずは、どのような薬品を使うと人工イクラが作れるのかを説明し、その後、実際にスポイトを使って人工イクラづくりに挑戦しました。保存容器や、お家から持ってきた空きビン・ペットボトルなどの中で、思い思いに作ってもらいました。
参加した児童は、みんな楽しそうに取り組んでいました。自分たちで作った人工イクラは袋に入れて持ち帰りました。また、中には参加を心待ちにしていた児童や、事前に材料や作り方を調べてから臨んだ児童もいたようで、とても良い思い出になったのではないかと思います。
今後も開催を予定していますので、今回ご都合が合わなかった方も、興味があればぜひ次回ご参加ください。
もしかすると、他の教室でも開催されるかもしれません!
最近の寒さに冬の足音を感じるようになりましたね。
日に日に寒さが更新されゆく中、最近はインフルエンザやコロナも流行し、お休みするお子さんが増えています。
体調を崩しているみんなが早く元気になりますように!
保護者の皆さまも、くれぐれもご無理なさらないでくださいね。
とはいえ、教室に来てくれた子どもたちは元気な表情を見せてくれます。
新しく覚えた漢字を書けるようになって熱中したり、勉強を早くに終わらせてペーパークラフトやレゴでの車作りを行ったりと、めいめいに楽しく過ごす姿にスタッフも元気をもらっています。
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期ですが、スタッフ一同、引き続き感染対策をしっかり行いながら、安心して過ごせる環境づくりに努めてまいります。


11/24月曜日 富士見教室では、バスボム作りのイベントを行いました!
今回は「好きな色づくり」と「好きな形づくり」を楽しむワークで、子どもたちは材料を目の前にした瞬間からわくわくした様子でした。
まずは色づけ。食紅を少しずつ混ぜながら、「もっと明るい色にしたい」「この組み合わせきれい」と、自分だけの色になるように何度も調整していました。赤と青を混ぜて紫を作ったり、オレンジに挑戦したりと、試行錯誤する姿はまるで小さなアーティストのようでした!
香りはアロマオイルを一種類使いましたが、色を作り込むことで、同じ香りでもまったく違うバスボムが出来上がっていくのが楽しいポイントでした。
水を加える工程では、「固まってきた!」と手触りを確かめながら慎重に作業を進め、ちょうどいい硬さになったら型にぎゅっと詰めて形づくり。お花やハートなど、思い思いの形が次々とできていき、そっと手を離した瞬間に見せてくれた満足そうな表情がとても印象的でした!
また、スタッフに加えて科学が得意な中学生の生徒もお手伝いに入ってくれ、混ぜ方のコツや水の量の調整を優しくアドバイスしてくれました。頼もしい姿に、子どもたち同士の関わりや成長を改めて感じられた一日でした!
寒い日が続きますので、どうぞお身体にお気をつけてお過ごしください!


先日のイベントでスノードーム作りを行いました。材料が並ぶテーブルを前に、子どもたちは「どんなスノードームにしようかな?」とワクワクした表情でスタート。好きなフィギュアを選んで瓶の中に配置し、自分だけの世界を描いていく姿がとても印象的でした。
洗濯のりと水を混ぜて “ゆっくり雪が舞う” 工夫をしたり、キラキラのラメを入れて華やかさを出したりと、作品づくりにはそれぞれの個性がたっぷり。ふたを閉めてひっくり返した瞬間には「きれい!」と歓声が上がり、完成したスノードームを嬉しそうに眺めていました。
作業を通して、細かい手先の動きやイメージを形にする力も育まれ、「また作りたい!」という声も。これからも季節感のある楽しい創作活動を取り入れていきたいと思います。
子どもたちは材料を混ぜるところから形づくりまでワクワクした様子で取り組み、完成したスライムが“動く”たびに歓声があがっていました。
自分で作ったスライムを磁石で少しずつ近付けて伸びさせたり、感触遊びや実験のような体験を楽しむ姿がとても印象的でした。
今回の活動を通して、想像力や好奇心がさらに広がったように感じます。
次回のイベントもお楽しみに!
11月も下旬になりました。
先日、伸栄学習会のスタッフは、年に一度の健康診断を受けました。
この時期は、大人・子どもを問わず体調を崩しやすく、体調不良者が増える時期でもあります。
そこで、定期的に体の隅々までチェックしていただき、健康であるというお墨付きを得たいところです。
元気な状態で子どもたちを迎え入れられるよう、日頃から体調管理を心がけていきたいと思います。
結果が少し気になりますが、どうか健康でありますように。
伸栄学習会には、小学生・中学生・高校生の生徒が通っています。
中でも北栄教室では、浦安市・江戸川区の生徒が多く通う教室となっております。
休憩時間や学習後の時間では、同じ学校の生徒同士で趣味の話で盛り上がったり、違う地域の生徒同士とも会話したりして教室ならではのコミュニティが形成されているように感じています。
このようなコミュニティが、生徒一人ひとりにとって大切な経験になるよう日々支援してまいります。

皆さん、こんにちは!伸栄学習会 放課後等デイサービス 末広教室です😊
今回は、末広教室の子どもたちが、ボードゲームの枠を超えて新しい遊び方を生み出した様子から、**「遊びの余白」**が持つ大切な力についてお話しします。
🃏 ルールを超えた新しい遊び
人気ゲーム**『キャプテン・リノ』は、本来はカードを積み上げていき、タワーを崩した人が負けという対戦ゲームです。しかし、末広教室の子どもたちはこのルールに縛られませんでした。彼らはカードを「手札」ではなく「積み上げられるブロック」として捉え、「みんなで協力してどこまで高いタワーを完成させられるか」**という、新しい目標を自ら設定しました。写真のような立派なタワーが、その創造力の証です。
🧱 「なんでもおもちゃ」になる子どもの力
子どもたちにとって、目の前にあるものはすべておもちゃになり得ます。彼らは、既成のルールではなく、素材の持つ可能性(「高く積み上げられる」)を最大限に引き出し、自分たちが最も楽しいと感じる遊び方をデザインしました。対戦するのではなく、協力してタワーを建設するという遊び方の発見は、**「遊びの目的は自分たちで決めていい」**という主体性から生まれています。
💡 遊びの余白が創造性を育む
私たちが大切にしたいのは、まさにこの**「遊びの余白」です。ルール通りに遊ぶことも学びですが、「この道具は、こう使っても面白い!」と気づき、新しい遊びを生み出す力こそ、子どもたちの創造性と問題解決能力**を育みます。末広教室はこれからも、子どもたちが自由に発想し、**遊びという学びを自分で見つけられる「余白」**を大切にしていきます!
また次回の楽しい活動レポートもお楽しみに!👋
高熱が出ないタイプのインフルで、いつもより少し元気がない、だるそうにしているだけで気付かれにくいのが特徴です。
実際に、放課後デイサービスの利用家庭からも
「クラスが閉鎖になった」
「友達が隠れインフルだった」
という声が増えてきました。
また、学校閉鎖も聞こえてきました。
相之川教室では手洗い、室内換気を徹底しています。
隠れインフルは気付きづらい分、広がりやすい感染症です。
いつもより少しでも体調が変だな?と思った時には、ぜひご相談ください。
みんなが元気に過ごせるよう、一緒に気をつけていきましょう。
お子さん・ご家族が安心して利用できるよう、状況に応じて柔軟に対応してまいります。