

11月24日(月・勤労感謝の日の振替休日)に、妙典教室では科学実験・科学工作イベントとして「人工イクラを作ろう!」を行いました。今回は、ほかの教室からの参加者も来てくれました。
まずは、どのような薬品を使うと人工イクラが作れるのかを説明し、その後、実際にスポイトを使って人工イクラづくりに挑戦しました。保存容器や、お家から持ってきた空きビン・ペットボトルなどの中で、思い思いに作ってもらいました。
参加した児童は、みんな楽しそうに取り組んでいました。自分たちで作った人工イクラは袋に入れて持ち帰りました。また、中には参加を心待ちにしていた児童や、事前に材料や作り方を調べてから臨んだ児童もいたようで、とても良い思い出になったのではないかと思います。
今後も開催を予定していますので、今回ご都合が合わなかった方も、興味があればぜひ次回ご参加ください。
もしかすると、他の教室でも開催されるかもしれません!











たくさんお花紙を貼り合わせることで、強度が増して頑丈になります!
小学生はもちろん、中学生の生徒もとても集中して作品づくりに励みました!
だんだん夜が長くなるこの時期にふさわしい、優しい光の工作になりました✨


今後もまた行う予定ですので、今回ご都合が合わなかった方も次回以降興味があればご参加ください。