バッティングゲームを作ろう


毎週プログラミングの学習している小6の生徒。
この日は「バッティングゲーム」を作成しました。

プログラミングで重要なのは、「再現したい動き」がどのような「動きの組み合わせ」かを分析すること。
今回は直進するボールがバットの「色」に触れると、進行方向が変わるというコードで、バッティングを再現してみました。

打球を軌道にこだわる生徒は、休み時間も黙々と微調整。
自分で作ったからこそ、ちゃんと動作した時の喜びは格別ですね。

来週もお楽しみに!